臨時報告書
- 【提出】
- 2026/01/28 15:00
- 【資料】
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提出理由
2026年1月27日開催の当社第30期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会が開催された年月日
2026年1月27日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金24円 総額710,015,040円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
2026年1月28日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、金子和斗志、中嶋大祐、寺澤大輔、森田康寛、小田豊及び平山知宏の6名を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役5名選任の件
監査等委員である取締役として、阿部慶介、楠典子、伊藤晴輝、中村亮介及び梅山香里の5名を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)各議案の可決要件は次のとおりであります。
1.第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計した結果、各議案は可決要件を満たしたことから、株主総会当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2026年1月27日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金24円 総額710,015,040円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
2026年1月28日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、金子和斗志、中嶋大祐、寺澤大輔、森田康寛、小田豊及び平山知宏の6名を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役5名選任の件
監査等委員である取締役として、阿部慶介、楠典子、伊藤晴輝、中村亮介及び梅山香里の5名を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 221,010 | 445 | 0 | (注)1 | 可決(99.42%) |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件 | (注)2 | ||||
| 金子和斗志 | 220,024 | 1,431 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 中嶋大祐 | 220,396 | 1,059 | 0 | 可決(99.14%) | |
| 寺澤大輔 | 220,373 | 1,082 | 0 | 可決(99.13%) | |
| 森田康寛 | 220,434 | 1,021 | 0 | 可決(99.16%) | |
| 小田豊 | 220,438 | 1,017 | 0 | 可決(99.16%) | |
| 平山知宏 | 220,538 | 917 | 0 | 可決(99.20%) | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役5名選任の件 | (注)2 | ||||
| 阿部慶介 | 220,155 | 1,288 | 0 | 可決(99.03%) | |
| 楠典子 | 220,666 | 777 | 0 | 可決(99.26%) | |
| 伊藤晴輝 | 217,867 | 3,576 | 0 | 可決(98.00%) | |
| 中村亮介 | 220,498 | 945 | 0 | 可決(99.19%) | |
| 梅山香里 | 220,582 | 861 | 0 | 可決(99.22%) |
(注)各議案の可決要件は次のとおりであります。
1.第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計した結果、各議案は可決要件を満たしたことから、株主総会当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上