- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※9 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2014/06/27 9:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△84,450百万円には、投資と資本の相殺消去△64,955百万円、債権と債務の相殺消去△16,111百万円、税効果の調整額△2,755百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 9:12- #3 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額△90,671百万円には、投資と資本の相殺消去△65,995百万円、債権と債務の相殺消去△21,464百万円、税効果の調整額△2,814百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/27 9:12- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債もしくは退職給付に係る資産として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産に計上しました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が3,243百万円、退職給付に係る負債が9,926百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が1,802百万円増加しております。
2014/06/27 9:12- #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
連結損益及び包括利益計算書】
2014/06/27 9:12