- 1417
- 2026/08/28
- 時価
- 3300億円
- PER 予
- 12.46倍
- 2011年以降
- 1.28-33.4倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2011年以降
- 0.4-1.32倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/07 11:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/08/07 11:10
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期においては、お客様である通信キャリアへの設備改善提案、4Gの高度化及び新周波数関連工事、太陽光発電設備工事、電線地中化工事などの受注拡大に取り組む一方で、電気・空調工事、PBX更改工事、700MHzTV障害受信対策工事など昨年度からの繰越工事の完成促進により売上拡大を図りました。2017/08/07 11:10
さらに、昨年度に連結子会社化した企業の業績寄与等もあり、当第1四半期の連結業績につきましては、受注高は892億3千4百万円(前年同四半期比36.7%増)、売上高は600億6千4百万円(前年同四半期比28.7%増)、営業利益は9億6千6百万円(前年同四半期は営業損失15億4千1百万円)、経常利益は14億2千3百万円(前年同四半期は経常損失15億3千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6千4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億3千6百万円)と増収増益となりました。
(2) 財政状態の分析