売上高
連結
- 2020年12月31日
- 135億4500万
- 2021年12月31日 +17.96%
- 159億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における、報告セグメントごとの従来の方法と当該変更による影響は以下のとおりであります。2022/02/10 16:00
「ミライト」の売上高は4,835百万円増加、セグメント利益は117百万円増加しております。
「ミライト・テクノロジーズ」の売上高は1,003百万円増加、セグメント利益は52百万円増加しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 16:00
収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。その他(注) 合計 その他 0 0 外部顧客への売上高 0 324,598
- #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2022/02/10 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループは、「総合エンジニアリング&サービス会社」として、新型コロナウイルス感染症拡大防止策を講じながら、未来の社会インフラ(通信・エネルギー)を「創り・守る」、信頼あるグループであり続けるよう、当社グループの働き方改革の進展とDXの推進による事業運営の効率化に取り組み、企業価値の向上と持続的な成長を目指しております。2022/02/10 16:00
当第3四半期は、NTT事業における高度無線環境整備推進事業による光ファイバ整備工事の増加、マルチキャリア事業における5G関連サービスの拡大に向けたモバイル工事の増加に加え、環境・社会イノベーション事業における電気・照明工事の増加、ICTソリューション事業におけるLAN・PBX工事の増加やラントロビジョングループによるグローバル事業の増加、モバイル関連の工事部材等物販の増加などにより売上高の拡大を図るとともに、業務効率化の推進による利益率の維持・向上に努めました。
さらに、当社及び連結子会社である㈱ミライト、㈱ミライト・テクノロジーズの3社統合・新グループ設立(2022年7月予定)の準備を進めるとともに、ソフトウェア事業の戦略子会社化についても検討を開始するなど、事業構造の転換を加速しております。