売上高
連結
- 2013年6月30日
- 53億3600万
- 2014年6月30日 -9.26%
- 48億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/08 15:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注1)「AV事業」の海外売上高は、北米1,446百万円、欧州1,707百万円、アジア743百万円、その他地域121百万円であります。(単位:百万円) AV事業(注1) OEM事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 5,327 1,949 7,277 セグメント間の内部売上高又は振替高 8 74 83 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- AV事業」の海外売上高は、北米1,780百万円、欧州1,496百万円、アジア440百万円、その他地域101百万円であります。2014/08/08 15:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本ショールームはプレミアムな「音と音楽」にあふれたライフスタイルを体験できるとともに、音楽や演奏をハイレゾ録音しその音源をオンキヨーの機器で再生するという、音の入り口から出口まですべての環境を提供できる空間であり、さらには3社の企業価値向上に貢献するものとなります。2014/08/08 15:13
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、消費税増税後の反動による日本国内での販売が伸び悩んだことにより、売上高は前年同期比135百万円減収の7,141百万円となりました。一方、営業損益につきましては、海外市場での旧製品在庫の処分が前期末までに順調に進んだことなどにより、758百万円(前年同期比76百万円改善)の営業損失となりました。経常損益は、為替レートの安定による為替差損が減少したことなどにより、910百万円(前年同期比263百万円改善)の経常損失となりました。また、投資有価証券売却益729百万円を特別利益に計上した結果、四半期純損失は18百万円(前年同期比1,079百万円改善)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。