その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 4億6500万
- 2014年3月31日 +58.92%
- 7億3900万
個別
- 2013年3月31日
- 4億6800万
- 2014年3月31日 +60.26%
- 7億5000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果2016/06/17 15:17
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 △242 △156 その他有価証券評価差額金 442 274 土地再評価差額金: - #2 財務制限条項に関する注記
- ⅰ) 平成26年3月期末日以降の各事業年度における修正純資産合計金額を、平成25年3月期末日における2016/06/17 15:17
修正純資産合計金額の75%に相当する金額又は直前の事業年度末日における修正純資産合計金額の75%に相当する金額のいずれか高い方の金額以上に維持すること。なお、修正純資産合計金額とは、平成25年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日の報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額から、その他有価証券評価差額金及び土地再評価差額金を控除(当該評価差額金が正の値である場合には当該値を減算し、負の値である場合には当該値を加算する。)し、連結損益計算書に記載される固定資産及び有価証券にかかる評価損益又は売却損益を控除(評価益又は売却益の場合には当該値を減算し、評価損又は売却損の場合には当該値を加算する。)し、かつ減損損失が計上された場合は当該損失額を加算した金額をいう。
ⅱ) 平成26年3月期末日以降の各事業年度末日の報告書等における連結損益計算書に記載される経常損益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2016/06/17 15:17
当期末における総資産は、1,309百万円増加の28,596百万円となりました。これは、現金及び預金の増加417百万円及び投資有価証券の増加808百万円によるものであります。負債の金額は、シンジケートローンの借入等による有利子負債の増加1,884百万円と支払手形及び買掛金・未払金の減少額1,696百万円が拮抗したことにより、前年同期とほぼ同額の21,194百万円となりました。純資産につきましては、当期純損失の計上による利益剰余金の減少459百万円はあったものの、為替換算調整勘定の増加1,330百万円、その他有価証券評価差額金の増加274百万円等により、前年同期比1,222百万円増加の7,402百万円となり、自己資本比率は24.3%となりました。
② キャッシュ・フローの状況