建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 5000万
- 2017年3月31日 -8%
- 4600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注1) 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品、建設仮勘定およびソフトウェアを含んでおります。2017/10/10 16:08
(注2) 金額には消費税等を含んでおりません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/10/10 16:08
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 全社資産 大阪府大阪市 建物及び構築物無形固定資産 他 487百万円 AV事業用資産 大阪府大阪市 工具、器具及び備品建設仮勘定無形固定資産 他 95百万円 OEM事業用資産 大阪府大阪市 工具、器具及び備品 6百万円
当連結会計年度において、収益性が低下した全社資産、AV事業用資産およびOEM事業資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(590百万円)として特別損失に計上しました。