フーマイスターエレクトロニクス(3165)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 1億6141万
- 2009年9月30日 +1.76%
- 1億6425万
- 2010年9月30日 +3.47%
- 1億6995万
- 2011年9月30日 +5.89%
- 1億7996万
- 2012年9月30日 +81.15%
- 3億2599万
- 2013年9月30日 -98.86%
- 372万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/12/21 15:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 繰延税金資産(流動) たな卸資産評価損 15,767千円 14,989千円 その他 187千円 185千円 繰延税金資産(流動)合計 68,499千円 110,566千円 繰延税金負債(流動) 繰延税金負債(流動)合計 -千円 △51,744千円 繰延税金資産(流動)の純額 68,499千円 58,821千円 繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 24,783千円 24,661千円 その他 375千円 375千円 繰延税金資産(固定)小計 228,697千円 198,047千円 評価性引当額 △154,062千円 △158,806千円 繰延税金資産(固定)合計 74,635千円 39,241千円 繰延税金負債(固定) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/12/21 15:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 繰延税金資産(流動) たな卸資産評価損 15,767千円 14,989千円 その他 187千円 185千円 繰延税金資産(流動)合計 68,499千円 110,566千円 繰延税金負債(流動) 繰延税金負債(流動)合計 -千円 △51,744千円 繰延税金資産(流動)の純額 68,499千円 58,821千円 繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 24,783千円 24,661千円 その他 375千円 375千円 繰延税金資産(固定)小計 228,697千円 198,047千円 評価性引当金 △154,062千円 △158,806千円 繰延税金資産(固定)合計 74,635千円 39,241千円 繰延税金負債(固定)