- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2014/12/19 13:36- #2 財務制限条項に関する注記
当社が締結しておりますシンジケート方式による貸出コミットメント契約(リボルビング・クレジット・ファシリティ契約)(当事業年度末借入金残高合計9,696,349千円)には、当事業年度末現在、以下の財務制限条項が付されております。
当事業年度末日における貸借対照表の純資産の部の金額を45億円以上に維持すること。
当事業年度(平成26年9月30日)
2014/12/19 13:36- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、17億83百万円(前事業年度末比7億38百万円増)となりました。これは、長期借入金が4億80百万円、繰延税金負債が2億16百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(純資産)
純資産合計は、61億71百万円(前事業年度末比2億69百万円増)となりました。これは、利益剰余金が2億59百万円増加したこと等によるものであります。
2014/12/19 13:36- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1 1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前事業年度(平成25年9月30日) | 当事業年度(平成26年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,901,421 | 6,171,147 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 5,901,421 | 6,171,147 |
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
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