営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 2億8217万
- 2015年12月31日 -80.4%
- 5530万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な環境の中、当社におきましては、既存取引の強化及び新規顧客の獲得や取扱い商品の拡大に積極的に取り組み収益性の向上を目指してまいりました。具体的には仕入先と協働し顧客ニーズを的確に捉え、販売計画等の情報について早期キャッチアップとフォローに努めてまいりました。その結果、スマートフォン向け半導体やLCDモジュールは好調に推移しました。2016/02/12 15:47
売上高は329億54百万円(前年同四半期比61.2%増)となりました。円高傾向であったことなどにより営業利益は55百万円(前年同四半期比80.4%減)となりました。また、匿名組合契約終了に伴う匿名組合投資利益が78百万円発生したことにより、経常利益は1億40百万円(前年同四半期比82.4%減)となり、四半期純利益は77百万円(前年同四半期比84.3%減)となりました。
事業部門別の業績は、次のとおりであります。