- 7148
- 2026/09/25
- 時価
- 1433億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2012年以降
- 4.32-94.3倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.39倍
- 2012年以降
- 1.29-10.51倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 5.42%
- ROE 予
- 25.86%
- ROA 予
- 12.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 5234万
- 2014年9月30日 +407.46%
- 2億6561万
個別
- 2013年9月30日
- 334万
- 2014年9月30日 -9.06%
- 304万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/12/22 16:31 - #2 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度において、本社移転に伴う内装設備の取得等、302百万円の設備投資を実施いたしました。2014/12/22 16:31
(注)設備投資額には、有形固定資産の取得額、及び株式会社FPG投資顧問を子会社化したことによるのれん計上額188百万円を除いた無形固定資産の取得額を含めております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち、流動資産は、42,278百万円(前年度末比23,093百万円の増加)となりました。これは、好調な出資金の販売を踏まえて、オペレーティング・リース事業の案件組成を積極的に行った結果、商品出資金が28,542百万円(前年度末比15,106百万円の増加)となったこと、組成用不動産が3,403百万円(前年度末比2,194百万円の増加)となったこと、現金及び預金が4,092百万円(前年度末比252百万円の増加)となったこと、証券事業に係る差入保証金が2,759百万円となったこと、さらに、上記以外の流動資産の合計額が、証券事業に係るデリバティブ債権の増加等もあり、3,481百万円(前年度末比2,780百万円の増加)となったことによるものであります。2014/12/22 16:31
また、固定資産は、1,737百万円(前年度末比682百万円の増加)となりました。これは、AMENTUM CAPITAL LIMITEDの株式取得(出資比率25%)等により、投資その他の資産が1,170百万円(前年度末比288百万円の増加)となったこと、新本社における内装設備の取得等により、有形固定資産が301百万円(前年度末比181百万円の増加)となったこと、株式会社FPG投資顧問に係るのれんの計上等により、無形固定資産が、265百万円(前年度末比213百万円の増加)となったことによるものであります。
負債合計は、33,466百万円(前年度末比17,715百万円の増加)となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2014/12/22 16:31