- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前連結会計年度の末日に比べ、「FPG」セグメントの資産金額は、1,917,908千円増加しております。これは主に、組成用不動産が増加したことによるものであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/05/13 16:46- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第2四半期連結累計期間の期首時点の累積的影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首において、のれんが16,507千円減少するとともに、利益剰余金が16,507千円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12,770千円減少しております。
2015/05/13 16:46- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/05/13 16:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・有形固定資産は、346百万円(前年度末比44百万円の増加)となりました。
・無形固定資産は、895百万円(前年度末比629百万円の増加)となりました。これは主に、株式会社FPG信託に係るのれんを計上したことによるものであります。
・投資その他の資産は、1,211百万円(前年度末比41百万円の増加)となりました。
2015/05/13 16:46- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
計 7.3 百万ユーロ
(3) 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では、確定しておりません。
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