- 7148
- 2026/10/19
- 時価
- 1374億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2012年以降
- 4.32-94.3倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.29倍
- 2012年以降
- 1.29-10.51倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 5.65%
- ROE 予
- 25.86%
- ROA 予
- 12.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- す。2016/08/10 16:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/10 16:30
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 61,582千円 67,304千円 のれんの償却額 42,312 96,465 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/10 16:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、9,592百万円(前年同期比10.8%増)となりました。2016/08/10 16:30
特別損益として、第2四半期に株式会社FPG投資顧問の株式取得時に発生したのれんに係る減損損失144百万円を計上いたしました。これは、今後の当社グループにおける資産運用サービスの拡充について、株式会社FPG投資顧問よりも、運用型信託会社の免許を有する株式会社FPG信託の活用に重点を置くことにしたため、株式会社FPG投資顧問の事業計画を見直した結果、のれんの未償却残高について減損損失を計上したものです。
上記の結果、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、6,178百万円(前年同期比11.8%増)となりました。