経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -1558万
- 2017年12月31日
- 1億3023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額に、調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2018/02/09 16:11
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額に、調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG信託」、「FPG AMENTUM」及び「FPG RAFFLES」セグメントであります。2018/02/09 16:11 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (当 社)2018/02/09 16:11
当第1四半期連結会計期間(平成29年12月31日)極 度 額 借入実行残高 財 務 制 限 条 項 (1) 9,300,000千円 1,023,000千円 (ⅰ) 平成29年9月期に終了する決算期及びそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期直前の決算期の末日又は平成28年9月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。(ⅱ) 平成29年9月期に終了する決算期及びそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ経常損失を計上しないこと。 (2) 15,000,000千円 -千円 (ⅰ) 平成28年9月期末日以降の各事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年9月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。(ⅱ) 平成28年9月期末日以降の各事業年度末日における連結の損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益/親会社株主に帰属する四半期純利益2018/02/09 16:11
上記の結果、経常利益は2,094百万円(前年同期比35.4%減)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は1,431百万円(前年同期比35.7%減)となりました。
セグメント別業績