経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億4941万
- 2019年12月31日
- -5645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額に、調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2020/02/12 16:12
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額に、調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG証券」、「FPG信託」、「FPG保険サービス」及び「北日本航空」セグメントであります。2020/02/12 16:12 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (当 社)2020/02/12 16:12
当第1四半期連結会計期間(2019年12月31日)極 度 額 借入実行残高 財 務 制 限 条 項 (2) 10,000,000千円(USドル建又は円建) 6,597,203千円 (ⅰ) 2019年9月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年9月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(ⅱ) 2019年9月期決算以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。 (3) 15,450,000千円(100億円はUSドル建又は円建54.5億円は円建) 8,080,500千円 (ⅰ) 2019年9月に終了する決算期及びそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2018年9月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。(ⅱ) 2019年9月に終了する決算期及びそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2020/02/12 16:12
当第1四半期連結累計(会計)期間における世界経済は、中国では景気が緩やかに減速するなどアジア地域で弱さがみられるものの、アメリカの着実な回復、ユーロ圏の緩やかな回復等により総じて、緩やかな回復基調が続きました。一方、日本経済についても、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあり、緩やかな回復基調が続きました。このような状況のもと、当社グループは、中長期的な経営戦略に従い、各種施策の実施に努めました。この結果、当第1四半期連結累計(会計)期間の業績は、投資家の旺盛な需要に応え出資金の販売を進めたことでリースアレンジメント事業の売上高が増加したこともあり、連結売上高は3,698百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1,497百万円(前年同期比15.6%増)、経常利益は1,579百万円(前年同期比47.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,065百万円(前年同期比54.8%増)となりました。
売上高