純資産
連結
- 2022年9月30日
- 361億5900万
- 2022年12月31日 +0.77%
- 364億3600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (当 社)2023/02/10 15:27
当第1四半期連結会計期間(2022年12月31日)極 度 額 借入実行残高 財 務 制 限 条 項 (1) 19,700百万円 4,000百万円 (ⅰ) 2022年9月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2021年9月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。(ⅱ) 2022年9月期末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 (2) 15,495百万円(12.5億円は円建、142.45億円はUS$建又は円建) 11,760百万円 (ⅰ) 借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2021年9月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持することを確約する。当該遵守の対象となる最初の決算期は、2022年9月に終了する決算期とする。(ⅱ) 借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。当該遵守の対象となる最初の決算期は、2022年9月に終了する決算期及びその直前の2021年9月に終了する決算期とする。
当社グループは、主にリースファンド事業及び不動産ファンド事業における案件組成資金を効率的に調達するため、金融機関と、コミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:27
積極的な商品組成によって組成資産が増加し、資産合計は199,396百万円(前年度末比41,344百万円の増加)となりました。組成資産の資金調達のための借入金・社債が増加し、負債合計は、162,959百万円(前年度末比41,066百万円の増加)となりました。前年度の期末配当4,270百万円を実施した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益4,560百万円を計上したことによって、純資産合計は36,436百万円(前年度末比277百万円の増加)となりました。2022年9月末 2022年12月末 増減額 (その他) 542 512 △30 純資産合計 36,159 36,436 277 自己資本比率 22.8% 18.2%
組成資産及び借入金・社債の状況は以下のとおりであります。