シンバイオ製薬(4582)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
個別
- 2011年3月31日
- -3億9907万
- 2012年3月31日 -29.41%
- -5億1645万
- 2013年3月31日
- -3億5337万
- 2014年3月31日 -28.72%
- -4億5485万
- 2015年3月31日
- -4億2049万
- 2016年3月31日 -55.05%
- -6億5200万
- 2017年3月31日
- -5億8200万
- 2018年3月31日 -30.41%
- -7億5900万
- 2019年3月31日
- -6億1600万
- 2020年3月31日 -61.04%
- -9億9200万
- 2021年3月31日
- -2億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、研究開発費として691,410千円(前年同期比25.75%増)を計上し、その他の販売費及び一般管理費との合計では1,277,804千円(前年同期比7.2%増)となりました。2024/05/08 15:29
これらの結果、営業損失は806,702千円(前年同期は営業利益51,246千円)、経常損失は727,265千円(前年同期は経常利益48,326千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は777,397千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4,455千円)となりました。
2022年2月に当社製品トレアキシン®RTD製剤を先発医薬品とする後発医薬品の製造販売承認を4社が取得し、内2社が後発医薬品の販売を開始しました。その後、両社がRI(急速静注)の承認を得て販売を開始したことを期して、当該製品のライセンス元であるイーグル社の持つ特許に対する侵害及び当社が同製品について有する独占的な特許実施権に対する侵害の可能性が生じたことから、ライセンス元であるイーグル社と協議し、2022年12月に、イーグル社と共同でファイザー株式会社及び東和薬品株式会社に対して特許権侵害に基づく後発医薬品の製造販売の差止及び損害賠償請求訴訟を提起いたしました。両社に対する裁判は現在係属中です。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/08 15:29
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 0円11銭 △18円03銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) 4,455 △777,397 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) 4,455 △777,397 普通株式の期中平均株式数(株) 39,530,266 43,113,722 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 0円11銭 - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 435,795 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -