ソフトウエア
個別
- 2014年12月31日
- 6227万
- 2015年12月31日 -18.9%
- 5050万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2017/03/13 16:30
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/13 16:30 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/03/13 16:30
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 工具器具備品 1,055 1,037 ソフトウエア ― 183 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/03/13 16:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物の増加 事務所設備の取得等によるもの 2,646 千円 工具、器具及び備品の増加 什器、ネットワーク機器の取得等によるもの 10,571 千円 ソフトウエアの増加 業務用ソフトウエアの取得等によるもの 3,791 千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/03/13 16:30
当事業年度末における総資産は、売掛金が28,085千円、立替金が19,798千円それぞれ増加した一方、現金及び預金が1,430,636千円、有価証券が899,256千円、商品及び製品が111,559千円、為替予約が33,235千円、未収消費税等が19,974千円、ソフトウエアが11,766千円それぞれ減少したこと等により、前事業年度末に比べ2,469,510千円減少し、4,984,289千円となりました。負債の部については、未払金が40,806千円、為替予約が14,999千円、買掛金が13,870千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ62,254千円増加の552,477千円となりました。
純資産の部については、新株予約権が99,586千円増加したものの、当期純損失の計上により利益剰余金が2,632,095千円減少したこと等により、前事業年度末に比べ2,531,764千円減少の4,431,811千円となりました。この結果、自己資本比率は82.9%と前事業年度末に比べ7.8ポイント減少しました。