新株予約権
個別
- 2016年12月31日
- 4億3113万
- 2017年3月31日 +7.92%
- 4億6526万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の金額の著しい変動2017/05/11 16:43
当第1四半期累計期間において、第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の一部について、権利行使による新株への転換が行われました。また、第39回新株予約権の一部について、権利行使による新株の発行が行われました。この結果、当第1四半期累計期間において資本金が257,084千円、資本準備金が257,084千円増加し、第1四半期会計期間末において資本金が10,205,382千円、資本準備金が10,175,382千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、平成29年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2017/05/11 16:43
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使(転換社債型新株予約権付社債の権利行使を含む。)による増加であります。2017/05/11 16:43
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部については、買掛金が124,609千円増加した一方、社債が450,000千円、未払法人税等が16,911千円、未払金が14,922千円それぞれ減少したこと等により、前事業年度末に比べ365,812千円減少し、1,027,702千円となりました。2017/05/11 16:43
純資産の部については、四半期純損失の計上により、利益剰余金が582,768千円減少した一方、新株予約権の行使等(転換社債型新株予約権付社債の権利行使を含む。)により、前事業年度末に比べ34,467千円減少し、5,450,402千円となりました。
この結果、自己資本比率は77.0%と前事業年度末に比べ3.5ポイント増加しました。 - #5 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2017/05/11 16:43
1.第40回新株予約権(ストックオプション)の発行について
当社は、平成29年3月29日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役6名に対して下記の通りストックオプションとしての新株予約権を発行し、平成29年4月24日に割り当てられました。