- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2.株主資本の金額の著しい変動
当第1四半期累計期間において、第33回及び第42回新株予約権の一部について、権利行使による新株の発行が行われました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金が413,346千円、資本準備金が413,346千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が11,175,022千円、資本剰余金が11,145,022千円となっております。
2018/05/11 17:15- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成30年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2018/05/11 17:15- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/05/11 17:15
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部については、未払金が120,881千円増加した一方、買掛金が219,083千円、未払法人税等が30,427千円減少したこと等により、前事業年度末に比べ124,416千円減少し、888,465千円となりました。
純資産の部については、四半期純損失の計上により、利益剰余金が759,692千円減少した一方、新株予約権の行使により、前事業年度末に比べ88,282千円増加し、3,327,684千円となりました。
この結果、自己資本比率は65.7%と前事業年度末に比べ2.1ポイント増加しました。
2018/05/11 17:15- #5 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
1.第43回新株予約権(ストックオプション)の発行について
当社は、平成30年3月29日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役6名に対して下記の通りストックオプションとしての新株予約権を発行し、平成30年4月26日に割り当てられました。
2018/05/11 17:15