新株予約権
個別
- 2019年12月31日
- 6億2091万
- 2020年9月30日 -3.72%
- 5億9783万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2020/11/11 16:24
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の金額の著しい変動2020/11/11 16:24
当社は、当第3四半期累計期間において、第33回、第36回、第37回、第38回、第40回、第41回、第47回及び第50回新株予約権の一部について、権利行使による新株の発行を行ったことにより、資本金が1,655,936千円増加、資本準備金が1,655,936千円増加し、自己株式の取得により自己株式が4,917千円増加しております。
また、第33回、第36回及び第38回新株予約権の一部について、権利行使による自己株式の処分を行ったことにより、自己株式が3,259千円減少、その他資本剰余金が2,176千円増加しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2020年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2020/11/11 16:24
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2020/11/11 16:24
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部については、未払法人税等が55,541千円減少した一方、未払金が394,286千円、買掛金が20,583千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ362,656千円増加し、1,236,495千円となりました。2020/11/11 16:24
純資産の部については、四半期純損失の計上により利益剰余金が2,694,284千円、新株予約権が23,082千円減少した一方、資本剰余金が1,658,022千円、資本金が1,655,936千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ595,458千円増加し、4,995,574千円となりました。
この結果、自己資本比率は70.6%と前事業年度末に比べ1.1ポイント減少しました。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/11/11 16:24
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/11 16:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損前第3四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 22,565,488 31,850,674 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権2種類(新株予約権の数235,375株)。 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権3種類(新株予約権の数3,424,250株)。
失であるため記載しておりません。