ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 9497万
- 2020年12月31日 +211.67%
- 2億9600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/24 12:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/24 12:17
建物の増加 事務所設備の取得によるもの 11,636 千円 工具、器具及び備品の増加 什器、ネットワーク機器の取得等によるもの 24,006 千円 ソフトウエアの増加 業務用ソフトウエアの取得によるもの 251,985 千円 ソフトウエア仮勘定の増加 業務用ソフトウエアの取得によるもの 112,270 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 財政状態の状況2021/03/24 12:17
当事業年度末における総資産は、売掛金が142,286千円、ソフトウエア仮勘定が139,715千円、現金及び預金が62,203千円、立替金が41,791千円、建設仮勘定が21,513千円、前払費用が13,357千円それぞれ減少した一方、商品及び製品が944,442千円、ソフトウエアが201,031千円、前渡金が41,316千円、未収消費税等が39,436千円、工具、器具及び備品が14,724千円、敷金及び保証金が10,425千円それぞれ増加したこと等により、前事業年度末に比べ1,000,752千円増加し、6,274,707千円となりました。負債の部については、仕入債務が544,546千円、前受収益が192,705千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ743,550千円増加の1,617,389千円となりました。
純資産の部については、当期純損失の計上により利益剰余金が4,090,216千円減少した一方、資本金が2,174,304千円、資本準備金が2,174,304千円それぞれ増加したこと等により、前事業年度末に比べ257,201千円増加の4,657,318千円となりました。この結果、自己資本比率は64.3%と前事業年度末に比べ7.3ポイント減少しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2021/03/24 12:17
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産