- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2021/11/12 15:06- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、当第3四半期累計期間において、第32回、第33回、第35回、第36回、第37回、第38回、第40回、第41回、第43回及び第44回新株予約権の一部について、権利行使による新株の発行を行ったことにより、資本金が107,469千円増加、資本準備金が107,469千円増加し、自己株式の取得により自己株式が65,214千円増加しております。さらに、単元未満株主の売渡請求による自己株式の処分を行ったことにより、自己株式が203千円減少、その他資本剰余金が236千円増加しております。この結果、当第3四半期会計期間末において資本金が17,152,413千円、資本剰余金が17,127,191千円、自己株式が82,549千円となっております。
2021/11/12 15:06- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2021年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2021/11/12 15:06- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2021/11/12 15:06
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債の部については、未払消費税等が291,539千円、未払法人税等が53,098千円増加した一方、買掛金が582,656千円、未払金が90,013千円減少したこと等により、前事業年度末に比べ427,726千円減少し、1,189,662千円となりました。
純資産の部については、資本剰余金が107,706千円、資本金が107,469千円増加した一方、四半期純利益の計上により利益剰余金が324,855千円増加し、新株予約権が122,935千円減少したこと等により、前事業年度末に比べ352,084千円増加し、5,009,402千円となりました。
この結果、自己資本比率は72.8%と前事業年度末に比べ8.5ポイント増加しました。
2021/11/12 15:06- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2021/11/12 15:06- #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) | 当第3四半期累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) |
| 普通株式増加数(株) | - | 547,302 |
| (うち新株予約権(株)) | - | 547,302 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権3種類(新株予約権の数3,424,250株)。 | - |
(注) 前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2021/11/12 15:06