- 4582
- 2026/08/28
- 時価
- 48億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-48.38倍
(2011-2025年) - PBR
- -5.74倍
- 2011年以降
- 0.66-15.81倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2022/08/05 15:15
これにより、従来は、事後的に顧客から受け取る対価の総額に減少が生じる取引については、減少金額が確定した時点で対価を変更する方法によっておりましたが、顧客への財又はサービスの提供時に合理的に見積もった変動対価を減少する方法に変更しております。また、将来予想される返品については、従来、売上総利益相当額に基づき返品調整引当金を計上しておりましたが、変動対価に関する定めに従って、販売時に収益を認識しない方法に変更しており、返金負債を流動負債の「その他」に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は9,551,518千円となりました。流動資産は8,148,488千円となり、主な内訳は、現金及び預金が5,805,810千円、売掛金が1,311,057千円、半製品が239,012千円であります。固定資産は1,403,030千円となり、主な内訳は、繰延税金資産が1,016,184千円、ソフトウエアが215,348千円であります。2022/08/05 15:15
負債の部については、総額1,171,200千円となりました。流動負債は1,144,902千円となり、主な内訳は、未払金が630,162千円であります。固定負債は26,298千円となり、主な内訳は、商品及び製品切替引当金が23,330千円であります。
純資産の部については、総額8,380,317千円となりました。主な内訳は、資本金が17,530,548千円、資本剰余金が17,505,446千円、新株予約権が392,059千円であります。