売上高
連結
- 2013年11月30日
- 26億7369万
- 2014年11月30日 +6.3%
- 28億4203万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、エンタテイメント業界や出版業界などの主力業界のほか、食品・飲料業界への営業活動を強化するとともに、オリジナル製品であるエコバッグやステーショナリーの主力製品の販売に努めました。2015/01/14 10:23
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は28億42百万円(前年同期比1億68百万円、6.3%の増加)、営業利益は2億35百万円(前年同期比47百万円、25.0%の増加)、経常利益は2億27百万円(前年同期比46百万円、25.6%の増加)、四半期純利益は1億42百万円(前年同期比33百万円、30.8%の増加)となりました。
<売上高>当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期に比べ6.3%増加し、28億42百万円となりました。主な要因は、飲料・食品業界などの開拓強化業界への営業活動の注力により大型案件を獲得できたとともに、エコバッグやステーショナリーなどの主力製品が伸長したことなどによります。