- 6050
- 2026/09/02
- 時価
- 216億円
- PER 予
- 20.36倍
- 2011年以降
- 9.27-115.69倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2011年以降
- 1.3-17.27倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 7.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/12/23 9:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後7年以内)において定額法により償却しております。2022/12/23 9:45 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 資産及び負債の内訳並びに株式会社ジェイピー・セキュアの取得のための支出(純額)との関係は、以下のとおりであります。2022/12/23 9:45
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 190,293千円 無形資産 251,653千円 のれん 673,777千円 流動負債 △88,096千円
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※6.前期の減損損失の内訳は以下の通りであります。2022/12/23 9:45
当社グループは、会社又は管理会計上の区分を基本としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 ― のれん 113,155千円 東京都港区 ― ソフトウエア 11,251千円
連結子会社である株式会社グレスアベイル(現EGセキュアソリューションズ株式会社)に対する出資に伴い発生したのれんに関しては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、かつ、取得時の利益計画から乖離が見られることから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。のれんの回収可能価額については、将来の事業計画に基づいて算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/12/23 9:45
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 子会社欠損金等 のれん等償却 その他 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当該履行義務は、実際にサービスの提供が完了した時点において充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。2022/12/23 9:45
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後7年以内)において定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 実質価額に超過収益力を反映するにあたっては、将来の利益計画を基礎として超過収益力の毀損の有無を判断しております。2022/12/23 9:45
当該利益計画における重要な仮定の内容については、連結財務諸表「(会計上の見積りに関する注記)のれん及びその他(無形固定資産)の評価」に記載のとおりであります。
将来の不確実な状況変化により、仮定の見直しが必要となった場合には翌事業年度の財務諸表における、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/23 9:45
のれん及びその他(無形固定資産)の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 関係会社株式評価損の注記
- ます。2022/12/23 9:45
当該利益計画における重要な仮定の内容については、連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)のれん及びその他(無
形固定資産)の評価」に記載のとおりであります。