ポーラ・オルビス HD(4927)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 18億2200万
- 2014年6月30日 +2.63%
- 18億7000万
- 2015年6月30日 -9.68%
- 16億8900万
- 2016年6月30日 +10.78%
- 18億7100万
- 2017年6月30日 -14.32%
- 16億300万
- 2018年6月30日 +0.44%
- 16億1000万
- 2019年6月30日 -2.55%
- 15億6900万
- 2020年6月30日 -5.35%
- 14億8500万
- 2021年6月30日 -13.4%
- 12億8600万
- 2022年6月30日 -0.54%
- 12億7900万
- 2023年6月30日 -1.49%
- 12億6000万
- 2024年6月30日 -2.54%
- 12億2800万
- 2025年6月30日 +40.8%
- 17億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 12:02
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 事業の内容
- 2 【事業の内容】2023/08/10 12:02
当社グループは、ビューティケア事業を主体とし、不動産事業及びその他の事業を営んでおります。
当第2四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、概ね次の通りであります。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 12:02
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)日本 アジア その他海外 合計 その他の収益 1,039 ― ― 1,039 外部顧客への売上高 66,092 11,104 1,550 78,748
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、2021年からスタートした中期経営計画(2021年から2023年)に基づき、「国内ダイレクトセリングの進化」「海外事業の利益ある成長」「育成ブランドの利益貢献」「経営基盤の強化」「新ブランド、“美”に関する領域拡張」を重点テーマに掲げ、取り組んでまいりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は次の通りとなりました。2023/08/10 12:02
当第2四半期連結累計期間の売上高は、国内、海外ともにコロナ禍の混乱からの回復を受けて前年同期比9.0%増の85,836百万円となりました。営業利益は売上増加による粗利の増加により、前年同期比82.3%増の8,966百万円、経常利益は為替差益が減少した影響により、前年同期比28.3%増の11,389百万円となりました。以上の結果に加え、前年に計上した法人税等調整額の減少等の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比32.1%減の7,404百万円となりました。
[業績の概要]