ポーラ・オルビス HD(4927)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 8億8600万
- 2014年3月31日 +2.93%
- 9億1200万
- 2015年3月31日 -7.13%
- 8億4700万
- 2016年3月31日 +16.88%
- 9億9000万
- 2017年3月31日 -19.29%
- 7億9900万
- 2018年3月31日 +0.88%
- 8億600万
- 2019年3月31日 -2.98%
- 7億8200万
- 2020年3月31日 -1.92%
- 7億6700万
- 2021年3月31日 -15.91%
- 6億4500万
- 2022年3月31日 -0.62%
- 6億4100万
- 2023年3月31日 -1.56%
- 6億3100万
- 2024年3月31日 -3.33%
- 6億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 12:02
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 事業の内容
- 2 【事業の内容】2024/05/15 12:02
当社グループは、ビューティケア事業を主体とし、不動産事業及びその他の事業を営んでおります。
当第1四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、概ね次の通りであります。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/15 12:02
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)日本 アジア その他海外 合計 その他の収益 518 ― ― 518 外部顧客への売上高 34,713 6,253 1,169 42,136
(単位:百万円) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載の通り、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「ビューティケア事業」において138百万円、「不動産事業」において10百万円、「その他」において0百万円それぞれ増加しております。また、調整額(△)のセグメント利益は1百万円減少しております。2024/05/15 12:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は次の通りとなりました。2024/05/15 12:02
当第1四半期連結累計期間の売上高は、主に基幹ブランドであるPOLAブランドの売上の減少影響により前年同期比3.0%減の40,886百万円となりました。営業利益は売上高減による粗利の減少により前年同期比26.2%減の3,357百万円、経常利益は円安の継続で為替差益を計上した影響により前年同期比3.2%減の4,675百万円となりました。以上の結果に加え、前年に計上した特別損失の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14.0%増の3,126百万円となりました。
[業績の概要]