営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 67億7300万
- 2020年3月31日 -70.38%
- 20億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△15百万円には、セグメント間取引消去953百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△968百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。2020/05/15 11:46
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス事業であります。
2 セグメント利益の調整額11百万円には、セグメント間取引消去992百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△981百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 11:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は次のとおりとなりました。2020/05/15 11:46
当第1四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウィルス感染症の拡大に伴うインバウンド需要の減少等による売上の減少影響により、前年同期比17.4%減の43,316百万円となりました。営業利益は売上高減による売上総利益減少により、前年同期比70.4%減の2,006百万円、為替差損を計上したことにより経常損失は154百万円(前年同期は経常利益6,525百万円)となりました。以上の結果に加え、育成ブランドに係る固定資産の減損損失の影響により、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,246百万円(前年同期は四半期純利益4,157百万円)となりました。
[業績の概要]