- 4927
- 2026/08/28
- 時価
- 3207億円
- PER 予
- 34.42倍
- 2010年以降
- 10.36-142.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.53-6.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 11:05
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/11/13 11:05
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 11:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は次のとおりとなりました。2020/11/13 11:05
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比24.0%減の125,814百万円となりました。営業利益は売上高減による売上総利益減少により、前年同期比63.7%減の9,222百万円、為替差損等の営業外費用を計上したことにより経常利益は前年同期比68.1%減の7,775百万円となりました。以上の結果に加え、Jurliqueブランドに係る固定資産の減損損失の計上及び新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大による緊急事態宣言を受けて実施した臨時休業に伴う費用を特別損失に計上した影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比90.2%減の1,565百万円となりました。
[業績の概要] - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 11:05
当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大により、各国における経済活動が停滞し、深刻な影響が生じております。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。当社では、新型コロナウイルス感染症の影響は、当第3四半期の実績が当社の想定以上に回復が緩やかとなったことから、第4四半期以降も影響が継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。