営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 254億1100万
- 2020年9月30日 -63.71%
- 92億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△205百万円には、セグメント間取引消去2,802百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,008百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。2020/11/13 11:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス事業であります。
2 セグメント利益の調整額92百万円には、セグメント間取引消去2,900百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,808百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 11:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は次のとおりとなりました。2020/11/13 11:05
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比24.0%減の125,814百万円となりました。営業利益は売上高減による売上総利益減少により、前年同期比63.7%減の9,222百万円、為替差損等の営業外費用を計上したことにより経常利益は前年同期比68.1%減の7,775百万円となりました。以上の結果に加え、Jurliqueブランドに係る固定資産の減損損失の計上及び新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大による緊急事態宣言を受けて実施した臨時休業に伴う費用を特別損失に計上した影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比90.2%減の1,565百万円となりました。
[業績の概要]