- 3645
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 19.19倍
- 2011年以降
- 赤字-666.67倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 1.12-11.46倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メディカルネット(3645)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2012年5月31日
- 7132万
- 2013年5月31日 +89.06%
- 1億3485万
- 2014年5月31日 -5.29%
- 1億2771万
- 2015年5月31日 -5.59%
- 1億2058万
- 2016年5月31日 -52.88%
- 5681万
- 2017年5月31日 -6.09%
- 5335万
- 2018年5月31日 +1.9%
- 5437万
- 2019年5月31日 +196.53%
- 1億6122万
- 2020年5月31日 -6.77%
- 1億5030万
- 2021年5月31日 +25.35%
- 1億8840万
- 2022年5月31日 +145.25%
- 4億6206万
- 2023年5月31日 -36.45%
- 2億9364万
- 2024年5月31日 +52.11%
- 4億4665万
- 2025年5月31日 -11.75%
- 3億9418万
- 2026年5月31日 -4.41%
- 3億7678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 医療機関経営支援事業において、減損損失を9,640千円計上しております。2026/08/26 15:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、成長を加速するための有効な手段としてM&Aの活用が既存事業の拡充と新規事業領域への進出に有効であると考えており、当社とのシナジー効果と投資効果及びリスクを見極めながら国内外で推進してまいります。M&Aの実施に当たっては、事前に収益性や投資回収可能性に関する十分な調査及び検討を行っておりますが、多額の資金需要が発生する可能性があるほか、買収後の事業環境の急変や想定外の事態の発生等により、当初期待していた投資効果が得られない場合、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を受ける可能性があります。2026/08/26 15:03
また、当社グループは、株式会社オカムラ、NU-DENT Co., Ltd.、D.D.DENT Co., Ltd.、AVision Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化しており、2026年5月31日現在、376,787千円ののれんを計上しております。当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。しかしながら、経済状況や経営環境の著しい悪化等により収益性が低下した場合、のれんの減損損失の発生により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 貸倒リスクについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しいものについては、発生時に一括償却しております。2026/08/26 15:03 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社吉見歯科器械店(以下、「吉見」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに吉見株式の取得価額と吉見取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/08/26 15:03
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)流動資産 170,677 千円 固定資産 15,421 のれん 21,391 流動負債 △150,200
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2026/08/26 15:03
(2)減損損失を認識するに至った経緯会社名 場所 用途 種類 減損損失 株式会社ミルテル 日本 事業用資産 建物附属設備有形固定資産「その他」無形固定資産「その他」長期前払費用 133,318千円 有限会社吉見歯科器械店 日本 その他 のれん 21,391千円
医療機関経営支援事業を行っている当社の連結子会社(孫会社)である有限会社吉見歯科器械店ののれんの評価について、今後の事業計画を見直した結果、当初想定されていた収益を下回ることとなったため、当連結会計年度において、のれんの減損損失21,391千円を特別損失として計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/08/26 15:03
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 評価性引当額の増減 658.0 △0.8 のれん償却額 55.4 5.9 顧客関連資産の償却 2.1 0.2
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「外国税額」は、法定実効税率に対する割合を勘案し、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度の注記においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、確定拠出年金制度を採用しております。確定拠出年金制度の退職給付に係る費用は、拠出時に費用として認識しております。2026/08/26 15:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しいものについては、発生時に一括償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/08/26 15:03
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額