メディカルネット(3645)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年5月31日
- 1億6104万
- 2014年5月31日 +36.71%
- 2億2017万
- 2015年5月31日 -10.42%
- 1億9723万
- 2017年5月31日 -94.81%
- 1024万
- 2018年5月31日 -45.51%
- 558万
- 2019年5月31日 -22.78%
- 430万
- 2020年5月31日 -15.15%
- 365万
- 2021年5月31日 +1.42%
- 370万
- 2022年5月31日 -2.05%
- 363万
- 2023年5月31日 -0.22%
- 362万
- 2024年5月31日 +711.75%
- 2941万
- 2025年5月31日 -96.61%
- 99万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「未病・予防プラットフォーム事業」は、生活者や医療機関への受託臨床検査サービス等を提供しております。2025/08/27 15:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/08/27 15:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/08/27 15:31
(概算額の算定方法)売上高 434,392千円 営業損失 △10,734千円 経常損失 △7,522千円 親会社株主に帰属する当期純損失 △37,821千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/08/27 15:31 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/08/27 15:31
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 5,248,633 6,077,127 「その他」の区分の売上高 3,538 998 セグメント間取引消去 △111 △329 連結財務諸表の売上高 5,252,061 6,077,796 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2025/08/27 15:31日本 タイ 合計 5,135,917 941,879 6,077,796 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/08/27 15:31
当社グループは、成長性を重視しており、売上高の対前期増加率を重要な経営指標としております。
(3)経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「インターネットを活用し 健康と生活の質を向上させることにより 笑顔を増やします。」をミッションとして掲げております。このミッションの下、メディカルネットグループは、歯科医療プラットフォームビジネスを軸に、口腔まわりから全身の健康を導き、笑顔溢れる世界を創るヘルステック企業として、事業を展開しております。生活者がより良い治療を自ら選択でき、事業者の持続的な成長をサポートするサービスを提供し、世界中の人々の健康と成長を生涯にわたって支援する事業への展開を目指しております。この目標を達成するために、インターネットを活用したサービスの提供にとどまらず、歯科商社事業や大衆医薬品・医薬部外品の企画・卸販売に加え、受託臨床検査事業をはじめとする未病・予防プラットフォーム事業を、また、タイにおいては歯科医院の運営、歯科商社事業及びPOSシステムの開発・導入・メンテナンス事業を行っております。2025/08/27 15:31
こうしたなか、当社グループは、既存事業のさらなる効率化を進めるとともに歯科業界でのメディカルネット経済圏を構築し、歯科医療業界のデジタル化の中核を担うプラットフォームの確立や、口腔まわりから始まる健康寿命増進プラットフォームビジネスの構築に取り組み、事業を拡大したことにより、売上高は前年比で増加いたしました。一方で、2025年3月28日に当社が保有していた全株式を譲渡し、連結対象子会社から除外した株式会社ミルテルの収益化が実現しなかったことなどにより、営業利益は前年比で減少いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,077,796千円(前年比15.7%増)、営業利益は98,783千円(前年比66.9%減)、経常利益は134,989千円(前年比58.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は68,147千円(前年は5,959千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/08/27 15:31
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 48千円 338千円 仕入高 2,082 204 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/27 15:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。