- 3645
- 2026/10/09
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2011年以降
- 赤字-666.67倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2011年以降
- 1.12-11.46倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年5月31日
- 15億5116万
- 2014年5月31日 +5.59%
- 16億3788万
個別
- 2013年5月31日
- 13億651万
- 2014年5月31日 +9.93%
- 14億3621万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法2014/08/29 17:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ポータルサイト運営事業」は、「からだ」・「健康」・「美」に特化した情報を提供する専門ポータルサイトを運営しております。「SEM事業」は、SEOサービス及びリスティング広告(検索連動広告)運用代行サービスを提供しております。「保証事業」は、連結子会社の株式会社ガイドデントを通じて、歯科自由診療を行う認定歯科医院に対して再治療費用に係る保証サービスを提供しております。「医療BtoB事業」は、連結子会社のブランネットワークス株式会社が歯科医療従事者等を会員とするBtoBポータルサイト運営をしており、その会員を基盤として歯科関連企業等向けのリサーチやコンベンション運営受託サービス等を提供しております。2014/08/29 17:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業者向けホームページ制作・メンテナンス事業、販売代理事業及び人材キャリア事業を含んでおります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結子会社取得に伴う各資産の増加額を含んでおりません。2014/08/29 17:01 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/08/29 17:01 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2014/08/29 17:01 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。2014/08/29 17:01
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。(単位:千円) 資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 498,882 473,901 「その他」の区分の資産 51,760 110,493 全社資産(注) 1,000,520 1,053,487 連結財務諸表の資産合計 1,551,162 1,637,882
- #7 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)2014/08/29 17:01 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/08/29 17:01
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/08/29 17:01
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2014/08/29 17:01
前連結会計年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/08/29 17:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年5月31日) 当事業年度(平成26年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入限度超過額 6,784千円 8,143千円 繰延税金負債合計 △394千円 △366千円 繰延税金資産の純額 14,759千円 14,898千円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/08/29 17:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 繰延税金資産 前受金 58,119千円 46,461千円 繰延税金負債合計 △52,607千円 △42,389千円 繰延税金資産の純額 14,759千円 14,898千円 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/08/29 17:01
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/08/29 17:01
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。その作成には、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要としております。これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積りによる不確実性のため、これらの見積りと異なる場合があります。
なお、当社グループの連結財務諸表の作成に際して採用している重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/08/29 17:01 - #16 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)2014/08/29 17:01 - #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取り組み方針2014/08/29 17:01
当社グループは、資金調達については、自己資金を充当しており、資金運用については、安全性の高い金融資産に限定し運用する方針であります。また、デリバティブ取引に関しては行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #18 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2014/08/29 17:01
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。 - #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/29 17:01
前連結会計年度末(平成25年5月31日) 当連結会計年度末(平成26年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,151,816 1,209,665 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 20,342 17,464 (うち少数株主持分(千円)) (20,342) (17,464)