純資産
連結
- 2016年5月31日
- 14億5062万
- 2017年5月31日 +4.46%
- 15億1532万
- 2018年5月31日 +2.46%
- 15億5261万
個別
- 2016年5月31日
- 14億3856万
- 2017年5月31日 +5.03%
- 15億1092万
- 2018年5月31日 +8.38%
- 16億3751万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度に比べ76,169千円増(前連結会計年度末比29.7%増)の332,321千円となりました。これは主に、未払金が42,465千円増加したためであります。2018/08/31 11:13
純資産合計は、前連結会計年度に比べ37,289千円増(前連結会計年度末比2.5%増)の1,552,611千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益88,141千円を計上したこと等により、利益剰余金が77,368千円増加したためであります。
④資金の源泉と流動性についての分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/31 11:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/08/31 11:13 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/31 11:13
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/31 11:13
前連結会計年度末(平成29年5月31日) 当連結会計年度末(平成30年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,515,321 1,552,611 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 20,148 6,588 (うち非支配株主持分(千円)) (20,148) (6,588)