- 3645
- 2026/10/19
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 15.21倍
- 2011年以降
- 赤字-666.67倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2011年以降
- 1.12-11.46倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 7.6%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/08/31 12:31
(注)1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - 350,000 0.376 - 1年以内に返済予定の長期借入金 23,158 12,876 0.838 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 68,167 48,310 0.838 2025年1月31日 合計 91,326 61,186 - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであ - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社及び連結子会社(株式会社オカムラ)においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2020/08/31 12:31
なお、上記の貸出コミットメントライン契約は財務制限条項が付されており、下記のいずれかに該当した場合、本契約のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 -千円 880,000千円 借入実行残高 - 350,000
(1)各連結会計年度末の連結貸借対照表における純資産の部の合計金額が、2020年5月期の連結会計年度末日の連結貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額未満となった場合。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 財務状況2020/08/31 12:31
当社グループは事業拡大を図るための先行投資を継続的に行っておりますが、運転資金の大部分は人件費関連コスト及び連結子会社である株式会社オカムラの商品仕入コストであります。そのようななか、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と総額880,000千円の当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結していることもあり、当面の資金繰りについての懸念はございません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、前連結会計年度に比べ314,496千円減(前連結会計年度末比15.3%減)の1,736,638千円となりました。これは主に、長期前払費用が69,909千円、前渡金が38,625千円増加した一方、現預金が437,286千円減少したためであります。2020/08/31 12:31
負債合計は、前連結会計年度に比べ321,366千円増(前連結会計年度末比78.6%増)の730,178千円となりました。これは主に、買掛金が18,250千円、長期借入金が19,857千円減少した一方、短期借入金が350,000千円増加したためであります。
純資産合計は、前連結会計年度に比べ635,863千円減(前連結会計年度末比38.7%減)の1,006,459千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益79,346千円の計上と、剰余金配当10,772千円を行ったこと等により、利益剰余金が64,578千円増加いたしましたが、自己株式が703,439千円増加したためであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。2020/08/31 12:31
借入金のうち、短期借入金は、主に短期の運転資金に必要な資金の調達を目的としたものであり、長期借入金は、主に長期運転資金及び設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明