- 3645
- 2026/10/02
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2011年以降
- 赤字-666.67倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2011年以降
- 1.12-11.46倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年5月31日
- 4億2805万
- 2026年5月31日 -2.41%
- 4億1773万
個別
- 2025年5月31日
- 1413万
- 2026年5月31日 +57.37%
- 2223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額等であります。2026/08/26 15:03
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
販売用不動産については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。その他については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4~15年2026/08/26 15:03 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額等であります。2026/08/26 15:03
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2026/08/26 15:03
(2)減損損失を認識するに至った経緯会社名 場所 用途 種類 減損損失 株式会社ミルテル 日本 事業用資産 建物附属設備有形固定資産「その他」無形固定資産「その他」長期前払費用 133,318千円 有限会社吉見歯科器械店 日本 その他 のれん 21,391千円
医療機関経営支援事業を行っている当社の連結子会社(孫会社)である有限会社吉見歯科器械店ののれんの評価について、今後の事業計画を見直した結果、当初想定されていた収益を下回ることとなったため、当連結会計年度において、のれんの減損損失21,391千円を特別損失として計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。2026/08/26 15:03