- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の期首の利益剰余金が180,868千円減少する予定であります。また、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/12/11 17:02- #2 業績等の概要
また、増税後の影響に対応するためマーケティング費用を化粧品事業及び医薬・食品事業へ積極的に投資しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は48,253百万円(前期比3.7%増)、営業利益は7,064百万円(同2.6%減)、経常利益は7,513百万円(同0.5%減)、当期純利益は4,349百万円(同5.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/12/11 17:02- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/11 17:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、経常利益は、前連結会計年度より34百万円減少し、7,513百万円(同0.5%減)となりました。
③ 特別損益及び当期純利益
特別損益は、固定資産除売却損等により、54百万円の損失(純額)となりました。
2014/12/11 17:02- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) |
| 当期純利益(千円) | 4,580,870 | 4,349,272 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 4,580,870 | 4,349,272 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 37,442,757 | 37,442,710 |
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