売上高
連結
- 2014年12月31日
- 95億2600万
- 2015年12月31日 +11.45%
- 106億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/05 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2016/02/05 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業を展開する国内化粧品市場は、飽和・成熟しており、消費者ニーズは多様化や細分化するなど変化が続いております。2016/02/05 15:00
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,138百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は2,690百万円(同7.5%増)、経常利益は2,758百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は941百万円(同16.2%減)となりました。
なお、当社の連結子会社である常盤薬品工業株式会社が販売する医薬品のど飴の自主回収を平成28年1月19日付で公表しました。後発事象として、自主回収に伴う関連費用見込み額410百万円を当第1四半期連結累計期間に計上しました。