営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 25億300万
- 2015年12月31日 +7.47%
- 26億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2016/02/05 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業を展開する国内化粧品市場は、飽和・成熟しており、消費者ニーズは多様化や細分化するなど変化が続いております。2016/02/05 15:00
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,138百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は2,690百万円(同7.5%増)、経常利益は2,758百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は941百万円(同16.2%減)となりました。
なお、当社の連結子会社である常盤薬品工業株式会社が販売する医薬品のど飴の自主回収を平成28年1月19日付で公表しました。後発事象として、自主回収に伴う関連費用見込み額410百万円を当第1四半期連結累計期間に計上しました。