純資産
連結
- 2021年9月30日
- 522億3300万
- 2022年9月30日 +0.29%
- 523億8400万
- 2023年9月30日 +1.57%
- 532億500万
個別
- 2021年9月30日
- 573億6300万
- 2022年9月30日 -0.51%
- 570億7300万
- 2023年9月30日 +1.08%
- 576億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品、製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ただし、在外連結子会社4社は主として先入先出法による低価法により評価しております。
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/08 17:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ356百万円減少し、24,040百万円となりました。主に、長期預り保証金が418百万円減少したことによるものです。2023/12/08 17:00
純資産は、前連結会計年度末に比べ820百万円増加し、53,205百万円となりました。主に、前期末配当7,343百万円による減少と、親会社株主に帰属する当期純利益7,673百万円により、利益剰余金が329百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が329百万円増加したことによるものです。
以上の結果、自己資本比率は68.3%、1株当たり純資産は1,545.54円となり、前連結会計年度末に比べて自己資本比率は0.5%の増加、1株当たり純資産は21.49円の増加となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/12/08 17:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/12/08 17:00
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/12/08 17:00
なお、市場価格のない子会社株式の評価は、取得原価と発行会社の1株当たりの純資産を基礎として算定した実質価額を比較し、実質価額が取得原価に比べ50%程度以上低下したときは、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、実質価額まで減損処理する方針としております。
② その他有価証券 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/08 17:00
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 52,384 53,205 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 328 415 (うち非支配株主持分(百万円)) (328) (415)