テラプローブ(6627)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 102億2413万
- 2011年9月30日 +10.32%
- 112億7969万
- 2012年9月30日 +2.01%
- 115億674万
- 2013年9月30日 -6.2%
- 107億9275万
- 2014年9月30日 -1.2%
- 106億6281万
- 2015年9月30日 +9.09%
- 116億3205万
- 2016年9月30日 -27.52%
- 84億3086万
- 2017年9月30日 +40.75%
- 118億6669万
- 2018年6月30日 -0.12%
- 118億5202万
- 2019年6月30日 -33.52%
- 78億7917万
- 2020年6月30日 +16.45%
- 91億7555万
- 2021年6月30日 +28.71%
- 118億969万
- 2022年6月30日 +33.79%
- 158億48万
- 2023年6月30日 +6.72%
- 168億6215万
- 2024年6月30日 +11.96%
- 188億7916万
- 2025年6月30日 +0.73%
- 190億1718万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)地域別の内訳2023/08/10 15:04
(注)1.各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。(単位:千円) その他の収益(注)2 142,334 外部顧客への売上高 15,800,480
アジア・・・・・主にイスラエル、韓国、中国 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2023/08/10 15:04
当第2四半期連結会計期間において、当社グループでは、一時的な在庫調整により車載向けロジック製品の受託量が減少し、また、ロジック製品であるフラッシュメモリコントローラの受託量が前四半期に続き減少したものの、メモリ製品やロジック製品であるディスプレイコントローラの受託量の減少が底を打ったことや、同じくロジック製品であるサーバー用CPU・GPUの受託量が増加したこと、連結決算時の為替レートが円安になったことなどから、売上高は、前四半期と比較して増加し、8,616百万円(当期第1四半期比4.5%増)となりました。
一方、費用については、台湾での電力の基本料金の値上げや夏季割増料金の適用期間の拡大による用力費の増加や、連結決算時の為替レートが円安になったことなどから、前四半期と比較して増加しました。