- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに属していない一般管理費です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 13:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 13:57
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が147,902千円減少し、利益剰余金が147,902千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,348千円増加しております。
2014/08/08 13:57- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの属する半導体市場は、車載向け製品が堅調に推移し、スマートフォンやタブレット向け製品では、ハイエンドからローエンドに需要の中心を移しながら成長を続けております。
このような状況の下、当社グループは、前四半期に比べ国内の主要顧客からのテスト受託が減少したものの、台湾におけるテスト受託が増加したことなどから、当第1四半期における当社グループの売上高は5,028百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は33百万円(前年同期は207百万円の損失)、経常利益は28百万円(前年同期は257百万円の損失)、四半期純損益は106百万円の損失(前年同期は202百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。なお、セグメント別の業績には連結調整額、為替換算レート調整額、セグメント別に配分されない費用を含んでおりません。
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