純資産
連結
- 2012年3月31日
- 211億9801万
- 2013年3月31日 +4.9%
- 222億3760万
- 2014年3月31日 +1.95%
- 226億7165万
個別
- 2012年3月31日
- 185億428万
- 2013年3月31日 +6.02%
- 196億1839万
- 2014年3月31日 -0.76%
- 194億6935万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2014/08/08 13:48
また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、純資産価額法により算定しており、その結果、株式の評価額がストック・オプションの権利行使価格を下回るため、ストック・オプション単
位当たりの本源的価値はゼロとなり、公正な評価単価もゼロと算定しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/08/08 13:48
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は10,842百万円となり、前連結会計年度末比2,462百万円の減少となりました。これは主に、返済によりリース債務が2,527百万円減少したことによるものです。2014/08/08 13:48
(純資産)
純資産は22,671百万円となり、前連結会計年度末比434百万円の増加となりました。これは主に、当期純利益は61百万円に留まったものの、海外子会社の増益に伴う少数株主持分が245百万円、為替換算調整勘定が166百万円増加したことによるものです。これらの結果、自己資本比率は60.5%となり、前連結会計年度末比3.9ポイント増加いたしました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、連結子会社の換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/08/08 13:48 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 13:48
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,165円57銭 2,185円93銭 1株当たり当期純利益金額 53円87銭 6円59銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。