建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 22億7263万
- 2017年3月31日 +138.35%
- 54億1688万
個別
- 2016年3月31日
- 4億945万
- 2017年3月31日 -66.88%
- 1億3559万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。なお上記金額には消費税等を含めておりません。2017/06/29 16:47
2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 16:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 2,186 6,472 建設仮勘定 - 1,737 計 95,980 20,301 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/29 16:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 - 1,656 建設仮勘定 3,417 - 計 97,640 31,815 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 16:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具 20,806 7,785 建設仮勘定 4,033 - その他 8 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失に計上しております。
2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。
機械及び装置 広島事業所 建設仮勘定からの振替 351,895千円
九州事業所 建設仮勘定からの振替 1,948,414千円
工具、器具及び備品 九州事業所 建設仮勘定からの振替 192,303千円
建設仮勘定 生産設備の取得 2,535,493千円
セールアンドリースバックによる増加 1,063,400千円
3.当期減少額の主な内容は、以下のとおりであります。
建物 ウエハレベルパッケージ事業の譲渡による減少 290,161千円
機械及び装置 ウエハレベルパッケージ事業の譲渡による減少 115,791千円
土地 ウエハレベルパッケージ事業の譲渡による減少 110,599千円
建設仮勘定 本勘定への振替額 2,823,343千円
セールアンドリースバックによる減少 797,500千円2017/06/29 16:47 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 16:47
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、重要な貸与資産、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都青梅市 処分予定資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、無形固定資産、その他 1,114,719 熊本県葦北郡 処分予定資産 建設仮勘定 12,999 広島県東広島市 処分予定資産 機械装置及び運搬具 5,753
東京都青梅市の処分予定資産は、翌会計年度にウエハレベルパッケージに関する事業を新設分割した青梅エレクトロニクス株式会社に承継し、その全株式をアオイ電子株式会社へ売却する契約を締結したことに伴い、株式売却代金を回収可能額とし、当該回収可能額を上回る青梅事業所資産につき帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物431,946千円、機械装置及び運搬具250,001千円、土地175,491千円、建設仮勘定161,649千円、無形固定資産64,531千円、その他31,098千円であります。