- #1 主要な設備の状況
2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。
3.本社・開発センター、広島事業所、及びシステムソリューションセンターは土地及び建物を賃借しており、年間の賃借料は218,644千円であります。
4.従業員数の( )は、当連結会計年度末までの1年間の臨時雇用者数の平均を外書しております。
2018/03/29 15:03- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
のれん(修正後) 120,769千円
この結果、暫定的に算定した際は、負ののれんを47,275千円計上しておりましたが、会計処理の確定により120,768千円ののれんを計上することとなりました。またこの会計処理の確定により、前連結会計年度末の建物及び構築物が159,270千円、工具器具備品が30,681千円、無形固定資産の「その他」が87,984千円それぞれ減少し、機械装置及び運搬具が140,506千円、建設仮勘定が3,100千円、固定負債の繰延税金負債が33,715千円それぞれ増加しております。
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
2018/03/29 15:03- #3 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~50年
構築物 7年~30年
2018/03/29 15:03- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 14,500千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 7,785 | 6,541 |
2018/03/29 15:03- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,181,333千円 | 2,805,779千円 |
| 土地 | 1,541,726 | 1,574,673 |
2018/03/29 15:03- #6 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。
建物 建設仮勘定からの振替 780,246千円
機械及び装置 建設仮勘定からの振替 1,008,256千円
2018/03/29 15:03- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 1年~15年
工具、器具及び備品 1年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づいて償却しております。
③ 投資その他の資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、貸与資産は経済的耐用年数を1年~40年として償却しております。
④ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/03/29 15:03 - #8 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 前受金
当事業年度の前受金462,492千円には、マイクロンメモリ ジャパン株式会社との建物賃貸借契約の変更に伴う補償金の一部受領額461,558千円が含まれております。
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