建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 54億1998万
- 2017年12月31日 +58.71%
- 86億229万
個別
- 2017年3月31日
- 1億3559万
- 2017年12月31日 +397.22%
- 6億7421万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。なお上記金額には消費税等を含めておりません。2018/03/29 15:03
2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- のれん(修正後) 120,769千円2018/03/29 15:03
この結果、暫定的に算定した際は、負ののれんを47,275千円計上しておりましたが、会計処理の確定により120,768千円ののれんを計上することとなりました。またこの会計処理の確定により、前連結会計年度末の建物及び構築物が159,270千円、工具器具備品が30,681千円、無形固定資産の「その他」が87,984千円それぞれ減少し、機械装置及び運搬具が140,506千円、建設仮勘定が3,100千円、固定負債の繰延税金負債が33,715千円それぞれ増加しております。
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/03/29 15:03
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 工具、器具及び備品 6,472 - 建設仮勘定 1,737 - 計 20,301 26,194 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失に計上しております。
2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。
建物 建設仮勘定からの振替 780,246千円
機械及び装置 建設仮勘定からの振替 1,008,256千円
工具、器具及び備品 建設仮勘定からの振替 441,366千円
建設仮勘定 生産設備の取得 2,780,561千円
3.当期減少額の主な内容は、以下のとおりであります。
建設仮勘定 本勘定への振替額 2,241,942千円2018/03/29 15:03 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/03/29 15:03
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、重要な貸与資産、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額(千円) 熊本県葦北郡 処分予定資産 機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、建設仮勘定 81,766 広島県東広島市 処分予定資産 機械装置及び運搬具 65,918
熊本県葦北郡、広島県東広島市の処分予定資産は、当初予定していた用途での利用見込みがなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。