建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 15億5911万
- 2018年12月31日 +5.32%
- 16億4206万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。2019/03/28 16:58
3.本社・開発センター及びシステムソリューションセンターは土地及び建物を賃借しており、年間の賃借料は34,180千円であります。
4. 従業員数の( )は、当連結会計年度末までの1年間の臨時雇用者数の平均を外書しております。 - #2 前受金に関する注記
- 受金2019/03/28 16:58
前事業年度の前受金462,492千円には、マイクロンメモリ ジャパン株式会社との建物賃貸借契約の変更に伴う補償金の一部受領額461,558千円が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/28 16:58
建物 2年~50年
構築物 7年~30年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/03/28 16:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物及び構築物 14,500 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 6,541 8,553 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/03/28 16:58
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 建物及び構築物 2,805,779 千円 4,936,479 千円 土地 1,574,673 1,504,031 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。2019/03/28 16:58
建物 建設仮勘定からの振替 505,598千円
構築物 建設仮勘定からの振替 20,972千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/03/28 16:58
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、重要な貸与資産、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 熊本県葦北郡 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定等 937,208 熊本県熊本市 事業用資産 建物、工具器具及び備品、ソフトウエア等 2,792 熊本県葦北郡 処分予定資産 機械装置及び運搬具、工具器具及び備品 17,700
熊本県葦北郡及び熊本県熊本市の事業用資産は、半導体市況の悪化により収益性が悪化したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物178,651千円、機械装置及び運搬具490,328千円、土地6,333千円、建設仮勘定163,779千円、その他100,907千円であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/28 16:58
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 1年~15年 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 1年~15年
工具、器具及び備品 1年~25年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2019/03/28 16:58