建設仮勘定
連結
- 2017年12月31日
- 86億229万
- 2018年12月31日 -22.47%
- 66億6896万
個別
- 2017年12月31日
- 6億7421万
- 2018年12月31日 +125.36%
- 15億1940万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。なお上記金額には消費税等を含めておりません。2019/03/28 16:58
2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/03/28 16:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 機械装置及び運搬具 26,194 千円 37,933 千円 建設仮勘定 - 1,099 計 26,194 39,033 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/03/28 16:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 工具、器具及び備品 - 8,168 建設仮勘定 - 1,311 その他 5,910 36,079 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失に計上しております。
2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。
建物 建設仮勘定からの振替 505,598千円
構築物 建設仮勘定からの振替 20,972千円
機械及び装置 建設仮勘定からの振替 3,007,476千円
工具、器具及び備品 建設仮勘定からの振替 322,847千円
建設仮勘定 生産設備の取得 5,680,321千円
3.当期減少額の主な内容は、以下のとおりであります。
建設仮勘定 本勘定への振替額 3,999,597千円2019/03/28 16:58 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/03/28 16:58
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、重要な貸与資産、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 熊本県葦北郡 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定等 937,208 熊本県熊本市 事業用資産 建物、工具器具及び備品、ソフトウエア等 2,792
熊本県葦北郡及び熊本県熊本市の事業用資産は、半導体市況の悪化により収益性が悪化したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物178,651千円、機械装置及び運搬具490,328千円、土地6,333千円、建設仮勘定163,779千円、その他100,907千円であります。