建設仮勘定
連結
- 2019年12月31日
- 34億1053万
- 2020年12月31日 -51.97%
- 16億3811万
個別
- 2019年12月31日
- 12億7820万
- 2020年12月31日 -13.08%
- 11億1104万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。なお上記金額には消費税等を含めておりません。2021/03/25 15:02
2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/03/25 15:02
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 6,486 - 建設仮勘定 150,819 368,485 計 619,058 1,062,329 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/25 15:02
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 69,846 40,385 建設仮勘定 - 30,600 その他 - 10,401 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失に計上しております。
2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。
建物 建設仮勘定からの振替 37,167千円
機械及び装置 建設仮勘定からの振替 1,140,342千円
工具、器具及び備品 建設仮勘定からの振替 92,641千円
建設仮勘定 生産設備の取得 1,191,336千円
3.当期減少額の減損損失以外の主な内容は、以下のとおりであります。
建設仮勘定 本勘定への振替額 1,284,713千円2021/03/25 15:02 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2021/03/25 15:02
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、重要な貸与資産、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 熊本県葦北郡 処分予定資産 機械装置、ソフトウエア、建設仮勘定 8,991千円 福島県会津若松市 処分予定資産 建物、工具器具及び備品、ソフトウエア 256,345千円
熊本県葦北郡の処分予定資産は、当初予定していた用途での利用見込みがなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に8,991千円計上しております。その内訳は、機械装置6,375千円、建設仮勘定1,456千円、ソフトウエア1,159千円であります。なお、回収可能価額は、処分予定資産については正味売却価額によって測定しており、他への転用や売却が困難である資産については、備忘価額で算定しております。